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月の水(生命の水)の体験           

※月の水の体験はたくさんありますが、その中から一部抜粋で掲載しております。

 

九死に一生を得た! 〜月の水大事故からの救い〜

             和歌山県紀の川市 18歳 女性

 

平成20531日朝、大学の下宿先(大阪府)から自宅に向かう途中、国道24号線の片側一車線の道路で、自分の方は軽自動車で相手は大型10tトラックで正面衝突の危機だった。トラック運転手が上手によけてくれたことで、正面衝突は回避できた。両方の車両とも廃車。こちらはガラスが車中に飛び散って、フロントガラスは飛び散っていないものの粉々に割れていて、グニャリと湾曲している。運転席とその後ろのドアは原型をとどめていない。車を見た人も、保険会社の人も、よくこの状態で助かりましたね(こんな程度のケガで済みましたね)と言っていた。

 そんな中で、月の水(慈母の水)がダッシュボードに入っていたが、そこだけは何事も無かったかのように整然としていた。この水に命救われました。

 

〜危篤の妻がよみがえった〜

危篤状態を脱して再び貴重な時間を与えられたことに限りない感謝の心でご本人よりよせられた言葉が記されている「生命の水」の看板

月の水祭祀のところに建てられている

 

 

 JR福知山線脱線事故から救われた〜 

            兵庫県川西市 林田さん

 

平成17425日の朝、私は通勤のためJR福知山線から同志社行きの快速電車の前から3両目の最後尾で、つり革を持って立っていました。

急ブレーキの後、強い衝撃で進行方向に引っ張られ、その時に意識を失いました。私は女性の方に声をかけていただき、意識を取り戻して車両の外に出たのですが、後でドア二つ分飛ばされていたことを知りました。そんな中で私は左肩脱臼骨折という軽傷ですみましたが、病院のレントゲン室の前で待っていると重傷の方々が次々に運ばれてきました。

 

あの時月の水のお守りをいただいていなければ、どうなっていたのかと思います。事故の真相が明らかになるにつれて知ったことですが、3両目はスピンして進行方向と逆を向いていたということ。以前4両目に乗っていた女性の手記で、事故の時の凄まじい状況を綴ったものを読んだことがありました。4両目のその方は、事故の瞬間の恐ろしさを克明につづっておられ、それを見て私はどれだけ救われていたのかを知りました。恐ろしい思いをせずにすんでいた。そう思いました。意識を失っていたことで、見ていない、聞いていない、体感していない、この事が救いになっていたことを思いました。もしかしたら事故の記憶が潜在意識にしみこんでいまだに苦しんでいたかも知れないと思いました。

 

3両目以降でも3名の方が亡くなっています。その現状を知って、とてもショックでした。今でもあの事故の事で、亡くなられた方のご家族の怒り、悲しみ、憎しみはとうてい計り知れるものではありません。今もリハビリをされている方、夜も眠れない方、食事がのどを通らない、電車に乗れない、などなど苦しんでいる方に少しでも安らいでほしいです。そして不安のない毎日が過ごせる日が来ることを心より願って・・・


私が今こうして生かされていることに心から感謝して、月の水のご縁を広げていきたいと思っております。



〜恐ろしい交通事故から救われた〜

            大阪府吹田市 齊藤さん

 

雨の降る日、車で高速道路を走行中、突然の衝撃で車が横滑りし、横転するかも知れない恐怖の中、進行方向と逆に回転してやっと止まりました。夕方の阪神高速で、後続の車に迷惑をかけずにすんだ事、「生命の水」を持っていた人の座席付近に相手が直撃してきましたが、その人を含め誰一人かすり傷ひとつ負わずにすみ、全員が守られました。修理工場の人が「これで誰もケガをしていないのか」と言われた事や保険の上からも中程度とは違う、大きな事故と言えると判断されるなど、不思議な事が重なっていました。

 

この事故は三家族が関わっていました。突然大切な人を失う不幸にあうところでした。一瞬にして、一生の悲しみ、苦しみを背負ってしまう交通事故から生命の水が守って下さいました。1人の人が生命の水(月の水)を頂かれていたおかげで、その縁によって惨事から全ての人が共に救われました。元気に家族の元に帰り、普段の生活が出来ていることがどれ程大きな救いであったかと思います。本当に感謝申し上げます。

 

事故による犠牲者を出したくない。人生が変わってしまうような悲しいことがないように、安全な社会を願って、月の水のお守りを出して頂けるようになったことは、とても有難いです。ご縁が広がり、1人でも多くの助かって下さることをお祈り申し上げます。

 

※ご霊水がわき出た当初、ご縁のあった方々が各自で飲んだり塗布したりしたことで、体験がたくさん生まれました。現在ではその力のあるご霊水を身につけられるようにと、お守りという形になりました。

 

 

 

◎赤ちゃんをさずかりました 

 

◎花粉症が治った

 

◎慢性じんましんが治った

 

◎家のお守りになる。置いていると安心する 

 

◎静脈瘤で麻酔なしの処置の際、死ぬ程の苦しみから月の水に
 救われた

 

◎職場でいじめられていたがお守りを身につけるとうそのように無くなった

 

◎中学生の甥がお守りを身につけて学校へ行くと、同級生の子がすごいオーラだと拝みに来る。見えないところにつけているのに不思議。

 

   情緒不安定が治った。お守りをつけているとすごい安心感がある。

 

   酒乱で親の金を当てにしていた息子が自立し、仕事を持ち仕送りしてくれるまでになった。

 

 



◎20年程前、大変つらい不妊治療をしていました。もう忘れてしまっていた身体と心に奥深く沈んでいたその痛みを、あたたかく優しく洗い流してくれるように感じます。癒されていると感じます。月の水は心と身体をやわらかく、優しい真の女性の姿に導いてくれているように思います。

 

◎疲れなどがたまると年に何度か腰の調子が悪くなるのですが、そういう状態の時、月の水ですごく良くなりました。                           

 

◎生命の水をいただいて三日目にあることがきっかけで、父に対して本当に心からの感謝の思いでいっぱいになりました。今まで自分の知らなかった父の姿、心を知ることになりました。

 

◎生命の水を飲ませていただいて、20〜30分過ごした時、胸が熱くなり涙がわいてきました。あたたかな、 どこまでもあたたかな何かに心が包まれているような感じがしました。深い尊い愛の証だと思います。当分こみ上げてくる涙が止まらず、悲しいのでもつらいのでも無く、心が歓びに満ちあふれている感じでした。この心があれば幸せです。              

 

◎12月19日に月の水をいただき、翌日20日に思いもよらず仕事の電話があり、21日に職場を見にき、22日に正式に学校の勤務が決まりました。期限付きですが、遠方より引越してきて落ち着いたところ にすぐの出来事でしたのでとてもおどろきました。年明けからの職があることを大変うれしく感謝いたします。

 

◎お守りを首から下げていました。体の疲れがたまったり、精 神的ストレスが強くなると首のところが詰まった感じ(実際に は詰まっていない、息も食事もできる)が3年も続いていまし た。3日目に気がつきました。すっかり治っていました。本 当にうれしいです。このお水の事は有難すぎて言いあらわせ ません。  

 

◎離婚後、疎遠になっていた娘から「孫が大きくなったので、遊びに来て」と年賀状が届きました。こんなことは初めてで、大変うれしく思いました。

 

無数の発疹と強いかゆみが治りました。

 

◎長男はいつも試験になると腹の調子が悪くなり、試験前、
 試験とトイレに走るらしいのですが、生命の水を一口飲んで
 行ったある試験の日、「ぜんぜん腹痛くならんかった、
 こんなん初めてや」と言っていました。なんとも有難いこ
 とでした。
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